他博と差別化
教育委員会所管をやめる
相互に情報のやり取りができるようにする
機能を充実させる
組織を改革・資料情報センターに
内容の充実
魅力的な資料
子供の興味を引く内容
地域の環境問題を扱う
PR
施設や展示品の拡充・充実
詳しくない人にもわかりやすい展示
児童生徒への積極的開放
小中高で博物館実習をしレポート提出、テストもする
博物館に行くとなんでもわかるようなシステム作り
生活に密着したテーマから環境問題を考えるなど
スタッフの充実・研究レベルを上げる
もっと県民にアッピールする
実物の展示・レプリカが多すぎる
文献の充実・自然史系の体験コーナー・立体的展示
具体的にはコメントできない
展示物を豊富に・組織立てて
入場料を安く・老人子供は無料に
アッピールが足りない
人文系と自然系の2分割
常設展示以外のイベントに工夫をして、交通便・アクセスをよくする
もっとPRを
歴史博と自然史博に2分する
他博物館と交流し、幅広い展示を
県民がわかることばで解説する
大学などとの共同研究をより充実させるべき
人と現場への参加
学校教育(岩手の風土)に利用する
内容一新
小学校教育に利用
交通の便を良く
専門スタッフを増員・裁量権を認める・学芸調査員を研究者として扱う
県民にアピールする情報センター的機能を持たせる
研究機関とし、社会教育機能を果たす
園児・小・中の教育に利用
収蔵庫にある資料を活用する(ビデオにしての貸し出し・インターネットでの
活用も
考えられる)
県民の要望を取り入れる
身近な動植物を分かりやすく説明
学校教育機関の中で活用する。他の研究機関との交流を活発にする。
つねにフレッシュであること。
植物標本などを外部の人に見やすくする。希望に応じて公開するなど。
企画の新規、化宣伝多様化
自然、歴史的財産と今日の関わりを広く伝える。
説明をする要因を増やす
学芸員・標本の充実
例えばフィールドでのガイドウオークを増やす。
企画物
イベントの充実
管理不能の標本を積極的に収集・民間の研究者への利用を・標本収集の行事を
企画
公民館的な集会・ふれあいの場
学校教育や地域活動との連携
宣伝
市民を対象にしたイベントを増やす
岩手の特殊性・差別化
資料を増やす
県内の全国的に価値のあるものを強調する
資料の蓄積と整理・自由な利用
高校生などボランティアの積極参加
太田地区への移転