【平成30年度事業報告】

ジュニアフォレスターズ大作戦@
          6月2日(土)、3日(日)
 小学校4〜6年生の、33名のジュニアフォレスターズが、森林学習、野外炊事、創作活動などを行いました。
 普段とは違う自然の中での生活で、とまどう子供たちもいましたが、次第に打ち解けあう仲間やボランティアたちと森林の役割について学んだり、それぞれの活動に協力して取り組むことができました。6名のボランティアも大活躍で、子供たちともすぐに仲良くなり交流を深めました。
 次回のジュニアフォレスターズ大作戦は9月8日(土)〜9日(日)、1月26日(土)〜27日(日)の開催を予定しております。



いきいきグラウンドゴルフ大会@
            5月24日(木)
 快晴無風という絶好の日和の中でボールのゆくえに一喜一憂しながら69名のグラウンドゴルファーが32ホールの熱い戦いをくりひろげました 勝負だけにこだわらず同じ趣味を持つ高齢者の皆さんが和気あいあいと笑顔でプレイする姿に心が温かくなりました。 
 プレイ後のお弁当タイムではゴルフ談義に花が咲き最後の最後まで大盛り上がりでした。第2回は9月13日(木)の開催を予定しております


ステラパル春まつり
          5月13日(日)
 晴天の中、八重桜の開花にあわせて事業を展開することができました。
 今回の春まつりでは、創作体験、プラネタリウム、ニュースポーツ体験、茶道体験といった定番のコーナーの他に、和菓子作りや宇宙体験コーナー、ドミノコーナー、そして宝探し大会など新しい企画も取り入れました。家族で1日中楽しめるイベントとなりました。

 今後、冬まつり(31年2月17日)の開催を予定しておりますのでご期待下さい。


野外活動セミナー

             5月 9日(水) 
   このセミナーでは、各団体の担当者自らがテントの設営や野外炊飯、ニュースポーツ等を体験しました。また、担当者が指導員に直接相談しながら活動日程を作成したり、日程が重なる団体同士が食事や入浴時間の調整を行う等、安全・安心な活動となるよう大変有意義にセミナーを実施することができました。
 なお、今年度からは年1回の開催といたします。来年度も年度初めの時期に実施する予定です。


 
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【平成29年度事業報告】
スケートキッズ感謝デー

              3月21日(水)

 今年度最後の主催事業「スケートキッズ感謝デー」に多数ご来場いただきありがとうございました。親子や友達同士、楽しみながら滑る姿がたくさん見られました。「ワンポイントレッスン」に参加した方は、自分の上達ぶりにとても満足そうでした。また、同日開催されたプラネタリウム上映にも多数の参加があり、春の夜空に輝く星や星座を観て楽しみました。午前と午後に行われた御菓子の抽選会も、大変盛り上がりました。
 3月31日をもちまして今シーズンのスケート場利用は終了となります。来シーズンは11月1日開場予定です。来シーズンもたくさんのご来場をお待ちしております!

 

ステラパル冬まつり

           2月18日(日)

  たくさんの方々にご参加いただきステラパル冬まつりを開催しました。
  今回の冬まつりでは、プラネタリウム上映をはじめ、和菓子・つまみ細工・缶バッチ・プラ板・蜜蝋キャンドルなど、様々な創作活動のコーナーを多く設けました。それぞれの場所で、思い思いの作品を作り、楽しそうな笑顔がたくさんありました。また、ソリや雪遊びなど冬ならではの体験や、卓球やバドミントンなどで思いっきり体を動かす姿がたくさんみられました。雪中宝探しでは、雪に隠されたお宝(お菓子)を見つけるのに必死に雪上を駈けまわる子ども達の歓声が、会場に響きました。環境学習交流センター提供の、宇宙シュミレーター、森のつみき広場も好評で、人波が絶えませんでした。今回もおかげさまで、楽しい冬の思い出となるイベントを開催することができました。

ウインタースクール
    2月3日(土)〜4日(日)

 小学校1・2年生43名が1泊2日の冬のキャンプに参加しました。今回ウインタースクールの開催日はちょうど節分にあたりました。そこで自分たちで鬼の面を作って豆まきをしたり、恵方巻きを作ったりと、節分にちなんだ活動を行いました。オリジナルの鬼の面作りや、初めて作る恵方巻きなど、友達と協力しながら楽しんで活動していました。また、スケートやそり遊びにも元気いっぱい取り組みました。新しいお友達もたくさんでき、高校生のボランティアとも仲良くなり充実した2日間を過ごしました。

ジュニアフォレスターズ大作戦B
  1月27日(土)〜28日(日)

 年間を通して行われる「ジュニアフォレスターズ大作戦B」も今回の第3回目で終了となりました。今回の森林学習のテーマは「森林とのかかわり〜森のめぐみを食べよう〜」。森林組合の中村様、農林振興センターの武蔵様を講師に迎え、冬の植物の様子について学んだり、雪原にある動物の足跡から何の動物かを推理したりしました。また、クルミを使ったお菓子や、森の恵みのきのこたっぷりのうどんすきなど、みんなで協力しながら楽しく調理し、おいしくいただきました。これまでに学んだことを、ぜひ自分たちの生活に生かしていってほしいと思います。

ステラパル冬遊塾
   1月9日(火)〜11日(木)

 小学校3〜6年生、約50名の元気なお友達が集まってステラパル冬遊塾が開催されました。スケートやカーリングをはじめ、スポーツ雪合戦や雪灯り&雪中花火など、冬ならではの企画が盛り沢山でした。普段できないカーリングや雪合戦などを行うことができて、よい経験になったようです。

だれでもカーリング教室
        12月17日(日)   「だれでもカーリング教室」には、31名の参加がありました。初めての体験という方がほとんどでしたが、カーリング協会のみなさんの熱心な指導のもと、基本の動きを覚えていきました。教室の後半ではミニゲームが行われ、たくさんの歓声の中、楽しみながらも氷を溶かすほどの熱戦が繰り広げられました。
 あまり競技をする機会のないカーリングを体験し、その面白さにふれ「またやってみたい」との感想を多くいただきました。


だれでもスケート教室A
         11月23日(木)

 2回目の「だれでもスケート教室」にもたくさんの参加があり、初心者・幼児、初級の2グループに分かれ、約1時間半のスケートの練習を行いました。今回も八戸Fairy wings・FSCのみなさんのご協力のもと、上手に滑るポイントを分かりやすく教えていただきました。2回目の参加者の方も多く、前回よりもレベルアップした自分の滑りに満足そうでした。時間いっぱい一生懸命練習し、最後の自由滑走では笑顔がたくさん見られました。次回の主催事業は、12月17日(日)に行われる「だれでもカーリング教室」です。オリンピックの種目にもあり、とても奥が深いカーリング競技。この機会にぜひ体験してみてください。

だれでもスケート教室@
       1112日(日)
 
八戸Fairy Wings・FSCのみなさまを講師として迎え、第1回目のスケート教室が行われました。自分の技術のレベルに合わせて楽しく安全に練習することができました。初めは立つのも不安だった子も、練習の後半では自分で進んで滑ることができるようになっていました。2時間弱の教室でしたが、どの子も上達し、得意気な顔で終えることができました。第2回目のスケート教室は11月23日(木・祝日)に開催されます。募集定員まで若干の余裕がございますので、興味のある方はお問い合わせください。お待ちしております。



スケート場感謝デー

       113日(金・祝日)
 11月1日(水)にスケート場がオープンし、3日には「スケート場感謝デー」が開催されました。今年もたくさんの方にご来場いただき、ありがとうございました。自由滑走では、今シーズン初の滑りを確かめるように丁寧に滑ったり、思い思いの滑りで楽しんだりする姿がたくさん見られました。スケート教室にも進んで参加し、上手に滑ることができるようになったと満足そうでした。また、カシオペア氷上スポーツクラブ・八戸FairyWingsFSCのみなさんによる「カーリング」「アイスホッケー」「フィギュアスケート」のデモンストレーションや体験会も行われました。たくさんの方に参観・参加していただき、大好評のイベントでした。

 スケートシーズンは始まったばかりです。これからもたくさんの方のご来場をお待ちしております。

スケート実技セミナー
        10月27日(金)
 スケート利用団体指導者の技術の向上を図るとともに、子ども達への指導法を研修するねらいでスケート実技セミナーを開催いたしました。スケート場の使い方や注意点など、活動の際に役立つ内容満載のセミナー。今年度は終了ですが、次回、多数の参加をお待ちしております。

レッツ!折爪トレッキング
        10月7日(土)

 近隣地域にお住まいの皆さんにご参加いただき、今年度からの新規事業「レッツ!折爪トレッキング」を行いました。九戸村山友会さんにガイドを依頼し、全員での登頂を目指しました。あいにくの天気となりましたが、参加者は元気よく歩き、全員無事に登頂しました。スポーツの秋にふさわしい事業となりました。



親子deチャレンジ
 9月30日(土)〜10月1日(日)

 県南青少年の家・陸中海岸青少年の家・県北青少年の家の3施設合同で行った「親子deチャレンジ」。今回は、県南青少年の家を拠点として開催されました。県北青少年の家からは、4家族8名のみなさんが参加しました。今回の事業では、平泉の町を親子で散策したり、お話しを聞いたりして、平泉の歴史と文化について楽しく学ぶことができました。親子の絆はもちろん、参加者同士の交流も深めることができ、とても有意義な2日間をすごすことができました。



プラネタリウム鑑賞デーA
     &
親子でアウトドアクッキング
    9月23日(土・祝日)

プラネタリウム鑑賞デーAでは、「秋の星空散歩」や「お月さまのお話」の他、アメリカの絵本作家エリック・カールの著書「パパ、お月さまとって!」の絵本の読み聞かせを行いました。大きなスクリーンに映し出された絵本の世界に、参加者は惹きこまれている様子でした。

親子でアウトドアクッキングでは、副題を「チキンを食べよう!」と設定し、「鶏ときのこの炊き込みご飯」「鶏出汁のひっつみ」「チキンときのこのホイル焼き」など鶏肉を使った料理に挑戦しました。普段はなかなか使用することのない飯ごうやかまどを使った料理に悪戦苦闘しながらも、親子でのクッキングを楽しむ姿が印象的でした。食後の「スモア」や「丸鶏のローストチキン」の試食もあり、お腹も笑顔もいっぱいの事業となりました。


いきいきグラウンド・ゴルフ大会A
  9月14日(木)
 
  秋晴れの中、70名のグランドゴルフ愛好者のみなさんが32ホールの熱戦を繰り広げました。参加者同士の交流、健康増進、技術の向上、ベストスコアの更新などのねらいに向かって、みなさん楽しく真剣に競技に参加し、とても充実した時間になりました。
  来年度の大会にも、たくさんの参加をお待ちしております。



 ジュニアフォレスターズ大作戦A
    9月2日(土)〜3日(日)

 小学校4〜6年生の33名のジュニアフォレスターズが、元気に活動しました。今回のメイン活動の一つは段ボールを使った秘密基地づくり!6つのグループに分かれて、思い思いに秘密基地をつくりました。屋根をのせても倒れないように、段ボールを上手に組み合わせたり、形を工夫してドアや窓をつくったりと、それぞれのグループの個性あふれる秘密基地になりました。森林学習では、森の恵みとして炭について学んだり、きのこを採取し、食べられるきのこなどを講師の方から教えてもらったりしました。また、栃の実をひろい、「トチ笛」づくりにも挑戦しました。実の中をくり抜くのは大変でしたが、きれいな笛の音が響きました。
 1泊2日の限られた時間でしたが、今回も参加したお友達や、2名の高校生ボランティアともすぐに仲良くなり、交流を深めました。
 次回のジュニアフォレスターズ大作戦Bは、1月27日(土)〜28日(日)の開催を予定しております。


 ステラパル夏まつり
  8月20日(日)
 

 たくさんの方々にご参加いただきステラパル夏まつりを開催しました。

  今回の夏まつりでは、プラネタリウム、ニュースポーツ等体験、昔遊び、ストレッチといった定番のコーナーの他に、二戸大作太鼓の披露や、シビックセンターによる「空気」のサイエンスショーがありました。また、県立美術館の協力を得て行った「タワー!タワー!タワー!」(紙コップを積み重ねる)・「落書きスタジオ」などの体験的表現活動をする場や、シビックセンターのトルネード実験器・UVチェックストラップなど科学的な創作活動ができるコーナーもあり、楽しんでいただきました。そのほかにも、「プラとんぼ」・自分の写真を使った「缶バッジ作り」などの創作活動も楽しんでいただきました。参加者からは「初めてきましたが、ふだん遊ばないもので遊ぶことができ、子供も楽しめました」「いろんな遊びがあって楽しかったです」「小さな子供もゆったり楽しめました」といった感想をいただき、春まつりに続き家族で1日中楽しめるイベントとなりました。

  次回、「ステラパル冬まつり」は2月18日に開催予定をしております。多数の参加をお待ちしております。


サマーチャレンジキャンプ
 8月7日(月)〜8月10日(木)
 
 小学生4年生〜中学生までを対象とした、3泊4日のキャンプを行いました。

≪ツリークライミング≫

 「ツリークライミングクラブやまねっこ」のみなさんの指導の下、ロープを使いながら、木登りに挑戦しました。始めは不安だった子も、しばらくするとロープの使い方のコツを覚えて、上手に上っていきました。高い木に上り、普段は見ることのない景色を楽しみました。

≪野外炊事≫

 今回のキャンプでは、野外炊事を2回行いました。1回目は、指導員による作り方の指導があり、2回目は、1回目の実践を生かしながら、全て自分たちでカレー作りに挑戦しました。班のみんなと協力して、どちらもおいしく仕上がりました。 

≪プール≫

 台風の接近によるあいにくの天気で、予定していたマリンスポーツ体験はできませんでしたが、「バーデパークふくち」のプールで泳ぎました。大きなプールや流れるプール、ウォータースライダーなど、思い思いに楽しみました。

 ≪種差少年自然の家≫

 2日目は、青森県立種差少年自然の家に宿泊しました。夕食後は、キャンプファイヤーに向けて、班毎に出し物の練習をしたり、ロビーでパズルやけん玉、ドミノ倒しをしたりして、親睦を図りました。

 ≪そば打ち・せんべい焼き≫

 初めてのそば打ちで、不安に思っている子もいましたが、「山の楽校」のスタッフによる実演と丁寧な説明で、安心して作業を進めました。太い・細い・短…、そばの太さはいろいろありましたがおいしく作ることができました。焼きたてのてんぽせんべいもおいしかったです。

 ≪キャンドルのつどい≫

 予定していたキャンプファイヤーは雨のため、キャンドルのつどいに変更して行いました。神秘的なろうそくの火を囲み、踊ったり歌ったり楽しい時間を過ごしました。出し物は、どの班も工夫されていて大いに盛り上がりました。火の神様からいただいた「信頼」「希望」「友情」「意志」の火は、いつまでも心に燃え続けていることでしょう。

 
≪創作活動≫

 最終日、創作活動として「フォトフレーム作り」を行いました。木の実や枝を工夫して飾りつけをして、思い出を形にしました。世界に一つだけのオリジナルフォトフレームに、どの子も満足そうでした。

様々な活動にチャレンジした3泊4日のキャンプ。長いようでしたがあっという間に過ぎていきました。天候不順により一部プログラムを変更しての活動でしたが、どの活動にも全力で元気に取り組みました。体験を通して仲間の絆が深まり、集団としてのまとまりが高まっていきました。今回のキャンプで感じたこと体験したことは、今後それぞれの場で生かされていくことでしょう。

  野外活動セミナーA
     7月28日(金)
  

 当施設の紹介や実技研修をとおして、活動時の指導に必要な知識・技能を習得することを一つのねらいとして第2回野外活動セミナーを開催しました。野外炊事、ウォークラリー・テント設営(選択活動)・ニュースポーツなど、参加者の方が実際に活動したことにより得られた指導のポイントは、今後の活動にさらに生かされることでしょう。
 今年度の「野外活動セミナー」は今回で終了です。来年度の多数の参加、お待ちしております。

 

サマーにこにこキャンプ
 7月15日(土)〜7月16日(日)

  元気いっぱいの小学生2・3年生、約80名のお友達が1泊2日のキャンプに挑戦しました。
≪プラネタリウム・星空観察≫
 プラネタリウム鑑賞では、天井いっぱいに映し出された星々をみて、夏の星座を辿りました。夜の星空観察はあいにくの曇りでしたが、雲の合間から、鑑賞した星座がどこにあるのかみんなでさがしました。

≪野外炊事(カレー)≫
 大きさを考えながら具材を切ったり、煙にまかれながらかまどの火力を調節したりと、一生懸命カレーを作りました。苦労した分おいしさは格別で、おかわり続出でおいしくいただきました。

≪キャンプファイヤー≫
 大きな炎を囲んで、踊ったり歌ったり楽しい時間を過ごしました。火の神様からいただいた「信頼」「希望」「友情」「意志」の火は、いつまでも心に燃え続けていることでしょう。

≪テント泊≫
 高校生ボランティアの助けを借りながら、班の友達と力を合わせて、テントを張りました。初めてテントに泊まる子も多く、いつもと違った雰囲気を味わいながら楽しんで夜を過ごしました。

≪うどん作り≫
 小麦粉を塩水で溶き、生地作りから始めました。うまくこねるのにはコツがいり、難しく感じた子もいましたが、どの子も上手に練り上げました。うどんの太さは様々で、個性あるうどんに仕上がりました。味も最高においしかったです。

 親元を離れての1泊2日のキャンプ。様々な体験活動を通して感じたことや友達とのふれ合いは、貴重な体験になったようです。にこにこいっぱいの楽しいキャンプになりました。


わんぱく広場7月2日(日)同日開催で、「わんぱく広場」「プラネタリウム鑑賞デー@」の2つの事業を行いました。

わんぱく広場

 爽やかな初夏の日差しのもと、65名の参加者を迎え、「わんぱく広場」が開催されました。今回は、魚(ニジマス)つかみ・さばき・焼き体験を行いました。子どもたちは、ニジマスの素早い泳ぎに、水しぶきと歓声をあげながら必死に追いかけました。また、かまどを使用して豚汁作りにも挑戦しました。煙に悪戦苦闘しながらも、こちらもおいしくできました。活動が進むにつれ、親子間だけでなく、グループ間の交流も深まり、楽しい時間を過ごしました。生命をいただく意義や、感謝の気持ちを感じた、思い出深い一日になったようです。

わんぱく広プラネタリウム鑑賞デー@
 プラネタリウム観賞デー@では夏の夜空に輝く星座や、星座にまつわるギリシャ神話などを紹介しました。初めてプラネタリウムを観た参加者だけでなくリピーターの方、幼児から大人まで幅広く楽しんでいただけました。夜空を見上げるよいきっかけになったこと、大変うれしく思います。また、たくさんの方がロビーの七夕飾りの短冊にお願いごとを書いて、七夕を盛り上げました。
 次回「プラネタリウム鑑賞デーA」は、9月23日に開催を予定しています。