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| 昭和52年4月 |
財団法人岩手県埋蔵文化財センター設立。組織は総務課、調査課の二課体制。盛岡市向中野39番地の盛岡家畜保健衛生所の旧用地
383u、旧建物 374u(事務所建 326u、車庫 32u、雑屋建 16u)を借り受け事務所とした。 |
| 昭和53年10月 |
所長室、事務室等の管理棟(プレハブ)及び収蔵庫(プレハブ)を建築。 |
| 昭和54年2月 |
第1回埋蔵文化財展(市町村巡回)を開催(盛岡市) |
| 昭和55年1月 |
第1回埋蔵文化財公開講座を開催(盛岡市) |
| 昭和56年4月 |
岩手県立埋蔵文化財センター庁舎完成(盛岡市下飯岡11地割185番)。同庁舎の一部を借受け事務所を移転。資料課を新設し三課体制となる。 |
| 昭和59年11月 |
機材収蔵庫(現北プレハブ棟。2階建 580u)をリースにより設置。 |
| 昭和60年3月 |
第24回理事会において、財団法人の解散と残余財産を新財団法人に引き継ぐことに決定。 |
| 昭和60年4月 |
財団法人岩手県文化振興事業団 埋蔵文化財センターとなる。総務課を管理課に改称。管理課、調査課、資料課の体制となる。 |
| 平成2年4月 |
隣接の教育センター分館を収蔵庫(960u)として借用。 |
| 平成2年11月 |
室内整理作業棟(現南プレハブ2階建 660u)をリースにより設置。 |
| 平成8年3月 |
県予算により収蔵庫(平屋建プレハブ 327u)2棟を建設。教育センター分館収蔵庫取り壊しに伴い出土品を移動。 |
| 平成9年8月 |
プレハブ棟に冷房機を設置。 |
| 平成11年4月 |
岩手県立埋蔵文化財センターの施設管理運営業務を受託。調査課を調査第一課に、資料課を調査第二課に改称。 |
| 平成12年2月 |
北山倉庫(旧盲学校校舎)に出土品の一部を移動。 |
| 平成12年8月 |
機材収蔵庫(プレハブ2階建、リース物件)を建替え。本館改修(屋根、外壁)工事及び浄化槽改修工事を実施。 |
| 平成13年6月 |
本館冷房設備設置工事を実施。 |
| 平成13年9月 |
水道配水管漏水補修工事を実施。 |
| 平成14年9月 |
旧衛生研究所に出土品の一部を移動。 |
| 平成15年10月 |
本館耐震診断調査を実施。 |
| 平成17年3月 |
自家発電設備補修工事を実施。 |
| 平成18年4月 |
管理課を総務課に改称。 |